検索
2018.09.09~11
- 正文 知念
- 2020年1月10日
- 読了時間: 1分
2018.09.09
劇団は休みだった。
コントーションとティシューのレッスンを受ける。
それぞれ、わずかな進歩はあった。
09.10
歌舞伎のDVDを見た。
年をお召しになっていて、足元が危うくて。でも、「藤娘」「放蕩息子」。
09.11
「三人でシェィクスピア」シアター・グリーン公演
お客様は少なかったけれど、良い反応で楽しく出来た。ただ、ボクが寝不足でフラフラしていて、危うかった。でも、新しい演技も生まれた。
狂言「金津地蔵」・「盆山」
やっぱり言葉が分からない。けれど、衣装が豪華、声が立派。

最新記事
すべて表示事をなそうとすると、がっかりの連続。それを避けない者が強者となる。 で、がっかりを更新中。
秋公演の「うしろの正面だあれもいない」は、31年前のリバイバルだ。日本の教育問題をテーマにしていた。当然、教育は変化している。だから、作品を作り変える。新作を創る気構えで。 狂言ミュージカルなどのレパートリーも、時代の流れとともに、変更や修正、そして、グレードアップしている...
Комментарии