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2018.10.28

  • 執筆者の写真: 正文 知念
    正文 知念
  • 2020年4月15日
  • 読了時間: 1分

10時からコントーション、12時半からティシュー。

コントーションは久しぶりに、体の奥の動かない部分を刺激したのみ。進展はなかった。

ティシューは肩甲骨の使い方を教わったら、登るコツが見えた気がした。

どちらにしても、楽しめる段階には程遠い。

万灯祭りへ。毎度思うのだが、入間ってこんなにいるのか、と驚愕するほど人があふれかえっている。また、通りにずらりと並んだ出店で買い食いする人が。でも、それがそれほど楽しいのかと思う。山車の上での演技は代わり映えせず、見続けられるものじゃない。その山車の周りでは関係者が盛り上がっているだけで、以外の人はあまりいない。広場では、いろいろなチームがショーをしているのだが、見物人は少ない。大道芸祭りのような、アーティスティックな楽しみ方は入間にはない。

「らららクラッシック オーケストラの疑問」

「隅田川続悌 法界坊」

吉右衛門と仁左衛門が、好きなので、楽しめた。





 
 
 

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