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2018年6.26
- 正文 知念
- 2019年11月22日
- 読了時間: 1分
朝、ゆっくり目で。書き物。
昼にアパートを出て、二人はベリーダンスのレッスンへ。ボクは近くのカフェへ。脚本書き。
脚本に整合性が出てきた。そして、歌詞が固まってきた。もっともっと面白くしたい。
例の四川料理のチェーン店へ。こちらはヌードルメインのお店。一番辛くないレカスベルを注文したが、やはり唇がひりひり。
天理へ移動。
ボクは脚本。二人は買い物。
初めて、くらもちふさこさんの絵と「ドラゴンボール」を見た。
芸術家たちが、占拠した「スクワット」へ。
アーティストたちは変わっていたけれど、芸術家精神は健在だった。
「キャバレ―サーカス」
六人のサーカスパフォーマンス。筋立ては今一つシャープでなかったのだが、一人一人が献身的に良く仕事をしていて、濃密な舞台を作り出していた。ポール芸人がストーリィを出し切れておらず、話が不明になっていた。惜しい。演技力でもっと面白くなるはずなのに。
パリの日本と違うところは、
すりが多い・匂いがする・汚い・物乞いが多い・コンビニがない・チェーン店がない(かろうじてマクドナルドがある)・23時過ぎでも明るい・スーパーに冷えたビールがない・電柱電信柱がない・駅員がいないetc.

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