検索
2018.09.26
- 正文 知念
- 2020年2月10日
- 読了時間: 1分
昼から稽古。細かい部分が、きっちり出来ていないので、修正していく。時間がかかる。
「舞台芸術への招待 バレーの古典・バレーの現代」
この番組は知性の楽しみ。でも、直接的には役に立たない。

最新記事
すべて表示事をなそうとすると、がっかりの連続。それを避けない者が強者となる。 で、がっかりを更新中。
秋公演の「うしろの正面だあれもいない」は、31年前のリバイバルだ。日本の教育問題をテーマにしていた。当然、教育は変化している。だから、作品を作り変える。新作を創る気構えで。 狂言ミュージカルなどのレパートリーも、時代の流れとともに、変更や修正、そして、グレードアップしている...
Comments