

狂言ミュージカル「入間川」サレジオ小学校公演
狂言ミュージカル「入間川」サレジオ小学校公演 小平にある、大きな敷地の緑に囲まれた校舎の数々。素晴らしい環境だった。舞台も奥が深く、照明も整備されていた。ここの先生になりたいくらいだった。 公演は130人くらいの小学生たちと先生たち。楽しそうに見てくれた。


やっと一息
「ピノッチオ」の翌日は、片付けと「三人でシェイクスピア」公演。昨日は新潟へ、「ゲゲゲの鬼太郎」のチェックに。どちらも公演の影響がもろに出た。仕方ないと言えば仕方ないけど、情けない。 今日は、脚本のまとめと明日公演の「入間川」の演出。でも、自分のデスク、自分の演出席、という場...


自然でドラマチックな演技
「神様、あなたの出番です」の稽古。俳優たちには自然なドラマチックな演技を要求している。相反しているように見えるけど、反していない。きっと出来ると確信している。


「燃えよ剣」
「神様」の稽古。まずまずの進み具合。ここのところ、夕食をとりながら、昔のテレビドラマ「燃えよ剣」を見ている。司馬遼太郎の本がすこぶるいい。


出会いと期待
朝のトレーニングぱ気持いい。 日大、今期初授業。いい講義が出来ること祈って。 戻ってきて、「お茶会」の通し稽古。 夜は「にこ茶」へ。ショーために、人員を配置をしていったら、それで終わってしまった。けれど、これが一番の近道なので仕方ない。 新しいメンバーとの出会い。そして、期待。


生活のリズム
やることが多すぎて、なかなか生活のリズムが作れない。一進一退ならいいが、一進ニ退な気がするのだ。


めんどくさいなあ
宮崎駿が「めんどくさいなあ」と言いながら、作品を作っていた。パッパッパア〜と心の向くままに描きなぐったものが作品になればいいけれど、そうは問屋が卸さない。背景や流れや役柄などを整合性のあるものにしなければ、人を納得させられない。それが「めんどくさいなあ」なのだ。でも、そこが...


愚鈍なまでに
まず新作をノルマの枚数分書く。 そして、次の公演の稽古。 あとはひたすら、やらなきゃならないこと、やりたいことを。 映像用のコンビューターは、動くようになったものの、ボクが望む作業(編集など)が出来る状態にない。とても、不安定な状態だ。必要なファイルをDVDに移しながら、問...


コンピューターの叛乱
映像処理のためのコンピューターが、まるで機能しなくなり、仕事がたまりにたまったのに業を煮やして、初期化をすることに。不安はあったが、これ以上悪くなることはないと、断行。その結果、大分動きやすくなった。よしっ、


Little by Little
これまでに、何回もホームページ作りに挑戦した。しかし、手間を惜しむくせに、自分のイメージに添わないからといって、すぐにほったらかしてしまった。いろいろなところに、ボクのホームページが転がっているだろう。しかし、今回のこのスタイルは、組みしやすそうだ。長続きする予感がする。




























































