

2018.11.03
朝、コントーション。 観劇のために東京に出ようとしたのだが、駅周りの駐車場がどこもいっぱいで、駐車が出来ず、諦めて帰ってきた。 家の窓から、原因の「航空ショー」を見た。 そのまま、執筆。 「夏祭り浪花鑑」「たけし誕生」「プロフェッショナル 海老蔵」「時代祭り」


2018.10.31
若手の稽古。彼女らにとって大事な時期。若い分・知らない分、延びが大きい。 文化庁への書類書き。時間がかかる。 にこ茶の脚本に手をつける。 時間が足りない。 お江戸広小路亭へ。友人の語りを聞きに。いつもとは違って、深みはないが、軽みがあるお話。客席は笑い声が絶えなかった。これ...


2018.10.30
朝は、若手の稽古。新メンバーが加わった。その段取りを決めている間に、銀行へ。 文化庁の助成金用の文章の作成。 「狂言師 茂山千作さんをしのんで」 フリーダムないい狂言師だった。 「鳥肌SP」 バラエティーは、面白い。けれど、やっぱり時間の空費。


2018.10.29
少し早く起きて、トレーニング、朝食作り。 新聞、矯正体操、ホビー、大学の準備。 大学の講義 「役の書き分け」 「にこ茶」 「ショー」の稽古。新作の粗筋発表 オペラ「ばらの騎士」


2018.10.28
10時からコントーション、12時半からティシュー。 コントーションは久しぶりに、体の奥の動かない部分を刺激したのみ。進展はなかった。 ティシューは肩甲骨の使い方を教わったら、登るコツが見えた気がした。 どちらにしても、楽しめる段階には程遠い。...


2018.10.27
【でえく】浅草木馬亭公演 落語を立体化した芝居。最後の話は、話が旨いメンバーの力で聞かせてくれた。 やっぱり、浅草は楽しい賑やかさを持っている。


2018.10.26
人形劇団かじまやぁ「チョンダラ~」ブーク人形劇団公演 四人、少なくても三人で操演していると思いきや、たった二人での公演。それじゃ、少々荒いのも無理ないや。物としての人形の扱いが良かった。


2018.10.25
「女優 満島ひかり」 かの蜷川さんの稽古。はじめから装置が出来ていて、照明も入るなんて。なんてゴージャスなんだろう。


2018.10.24
「ピナ・バウシュ」 どうして、ピナ・バウシュの舞踊団のメンバーはそれぞれ違った踊りが出来るんだろうと疑問だった。それが溶解した。 毎レッスン、踊り手に、テーマを与えて、その答えを四つのポーズで表させる。次にポーズとポーズを緩やかな流れで繋いでいく。それを積み重ねていって一つ...


2018.10.23
朝六時に出発。 「むずむずうずうずコンサート」保育園公演 だるかったけれど、子供たちの顔を見ていると楽しくなってきて、