

2018.09.30
朝から、アミーゴで仕込み。 昼から、場当たり。 台風警報の為に、途中退出する者やアミーゴ自体が18時で閉館するということで、打ち切り。台風の備えの為に、衣装などを移動。 夕食後、ユニコの踊りの振付。


2018.09.29
ラジオ日本に出演。楽しくお話させていただいた。 戻ってきて、通し稽古を途中まで。明日から広い稽古場に移るので、積み込みなど。 「様々な国の様々なダンス」なかなかだった。


2018.09.28
なぜ、稽古してこないんだろう。昨日と変わってないのが不思議。いちいち指摘しないと変わらない。つまり、自分で探さず、餌を口を開けて待っている。でも、こういうヤツは、少なくない。素材としてだけの俳優。アーティストじゃなく、 「身替り座禅」 「若手邦楽家たち」...


2018.09.27
「佐藤記念フェスティバル イン松本」 クラッシック音楽は飽きてしまうのだけれど、小沢は飽きさせない。 「舞台芸術への招待 能・人形浄瑠璃」 肉体も継承してきた日本の舞台芸術


2018.09.26
昼から稽古。細かい部分が、きっちり出来ていないので、修正していく。時間がかかる。 「舞台芸術への招待 バレーの古典・バレーの現代」 この番組は知性の楽しみ。でも、直接的には役に立たない。


2018.09.21〜23
2018.09.21 人間は悲劇の中でとっ散かしたまま死ぬもの、と思っている。だから、身の回りを清潔にシンプルにして、いつものように仕事をしている途中であっさり死ねたら、と願っている。 「歌舞伎座こけら落とし」 「滝夜叉姫」と「勧進帳」 2018.09.22...


2018.09.20
「不知火譚」の稽古。 「クラゲ」「私が本物」の振付。 通し稽古。トチリが多かった。出来ない部分のカットとトチリ直しから立て直そう。 死ぬということに対しては、なんてことない、空恐ろしい、の二つの気持ちがある。前者は寝たらそのまんま起きてこない、後者はこの世界に自分が存在しな...


2018.09.19
2018.09.19 「柿山伏 ぶす」公演 昼から、「不知火譚」の稽古。 小返しと「クラゲ」の振付。 「日本の祭り」 博多祇園山笠 テンションが高くて良かった


2018.09.17・18
2018.09.17 朝9時から、にこ茶の稽古。基礎稽古とショーの稽古。いい稽古が出来たと思う。 帰ってきて、昼食もそこそこに「不知火譚」の稽古。 通し稽古、二時間を超えていた。 「日本のサブカルチャー おたく」 知識として、知っておくことは無駄じゃないと思うけど。...


2018.09.15・16
2018.09.15 「柿山伏」横手公演 「不知火譚」稽古。 懸案だった、「蜘蛛」のパフォーマンスの目鼻を付けた。 2018.09.16 10時から、ティシュー。まるでだめで、リタイア。