

体を使う演劇
安保法案反対 全国300ヶ所でのデモ 国会周辺デモ12万人自由の森学園200人合唱デモ 能楽師・片山幽雪から、芸への謙虚さを学んだ。坂東三津五郎の「うつぼ猿」・「三人吉三」・「流星」などを見た。「体に伝統を入れて、小さな工夫を重ねていって、次の世代に渡していく」という芸への...


シーンのバランス
俳優さんたちにいろいろな役をやってもらいながら、シーンのバランスを考えながら稽古をしていく。全体を揺さぶって収まりどころを見極めていく。多分、俳優さんたちは不安だったり、大変だったりするけど、演出のボクにとっては、とても大事な期間。俳優さんたちの協力に感謝。
有意義
08.19 今日は、昼過ぎに「むずうず」の稽古。そして、美打ち。稽古は何度繰り返しても弱いところが出てくる。それをチェックするのは、有意義だ。美打ちは、違った角度から作品を見直すことが出来る。舞台が見えてくる。これもまた有意義。


「つかさん」の創作について
ひたすら順を追って、勉強やら仕事やら。 「つかさん」の創作について思い出す。つかさんもチャップリンと同じ手法だったんだ、と気付く。何かイメージが湧くと、そをもとに、ああでもないこうでもないと、試行錯誤しながら広げて、ひとつの作品に育ていく。


ずっと執筆作業
朝は、「むずむずうずうずコンサート」の稽古。 あとはずっと執筆作業。いくらでも座っていられる。 夕方に、お土産用に黒こしょうせんべいを給油、ペットボトルをヨーカドウーに納めにいった。ポイントが溜まるのだ。
無題のブログ記事
横浜の知念家へ。親族を偲ぶ会。 『ナチョ・リブレ 覆面の神様』2006年に公開。ジャック・ブラック主演。 は、愉快だった。


三味線のお稽古
久々に、三味線のお稽古に出席。新しい曲は、流れ を理解するだけで精いっぱい。 昼に、「むずうず」の稽古。 あとは、脚本書き。


さらに
07.06 日大。ト書きと台詞の関係を。「井上ひさし」「ケストナー」の文章を使って。 にこ茶。台詞を中心に、細かく詰めていく。


どれも、一ヶ月後が本番
朝は、「にこ茶」。段取りと振付けを決めていく期間。 昼は、「狂言ミュージカル」。通し稽古をして、ダメ出し。その後、振付け。 「日生」もだいたい振付けが終って、そろそろ演技と合わせる段階。 どれも、一ヶ月後が本番だから、同じ様な進み具合。これならイケル、と思えるようになるのも...


三本の新作
「日生」へ。夏の「アリスのへんてこ舞踏会」の稽古初日。 俳優さんたちの様子を見るために、昨日ついた踊りを見せてもらって、読み合わせをしてもらって。その後、振付けをしていった。 7月下旬から、8月上旬までの間に、三本の新作。どれも稽古時間が少ないので、一つも無駄がないようにす...




























































